検定・試験をオンライン化するなら
こんなポイントが重要です
なりすまし・カンニング
などの不正対策ができる
今の試験問題を
ちゃんと再現できる
受験者や試験データの
管理がラクになる
learningBOXの特徴
なりすましやカンニングなどの不正への対策ができる
「AIによる顔認証」でなりすましの対策が可能です。
また、「フルスクリーンの解除」や「ブラウザの移動」など、カンニングが疑われる操作が行われた場合には、警告を表示したり、試験を強制終了したりできます。
さらに、その際に写真撮影も可能です。
多様な試験問題をノーコードで作れる
正誤・穴埋め・記述式から、動画・音声問題まで、さまざまな問題形式に対応しています。シャッフル出題や制限時間の設定も可能です。
受験者・試験データを一元管理
受験履歴や合否、回答データを紐づけて集約。Excelでの煩雑な管理や転記ミスを減らせます。過去の受験者データもCSVで取り込めるため、システム移行の場合も安心です。
独自のデザインにカスタマイズ
カスタマイズオプション利用で、検定オリジナルのページデザインの作成や、システム言語の変更ができます。検定のターゲットに合わせて環境を作りこめます。
EC利用で申し込み・決済も完結
ECオプション利用で、受験者による申し込み・決済もlearningBOX上で行えます。クレジットカード・請求書・PayPal・銀行振込・コンビニ払いなど、各種決済方法に対応しています。
活用事例
learningBOXなら、
運用コストを大幅に削減
learningBOXは、初期費用なしで始められます。
100アカウントごとの従量課金制で、規模に合わせて柔軟にプランを選べます。
スムーズな導入・運用を実現
ほかにもさまざまなシーンに活用できます
もっと知りたい方へ


