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世界史暗記法!受験に勝つ!超効率的な勉強法

【eラーニングを活用した世界史暗記法】受験に勝つ超効率的な勉強法

【eラーニングを活用した世界史暗記法】受験に勝つ超効率的な勉強法 マーケティング担当の貴田岡です。 今回の記事は、世界史で点数アップを狙いたい人におすすめな記事になっております。 世界史は覚え方を少し変えるだけで、勉強の効率はグンとアップします。 本稿で紹介する勉強法を活用し、世界史で点数アップを目指しましょう!   目次はこちら 1.世界史の暗記方法を徹底分析・解説します 2.誰でも無料で使えるおすすめの学習ツール 3.learningBOXを使ったeラーニング学習 4. まとめ   世界史の暗記方法を徹底分析・解説します 世界史は、たくさんの単語やキーワードを覚えなければならない科目です。 そのため、受験生の中には世界史を苦手な科目だと感じる人が多いです。 しかし、正しい世界史の勉強方法を学び、それを実践していくことで、短い期間で結果を残せる科目でもあります。 こちらでは、世界史を効率よく暗記するための考え方や学習方法を3つご紹介します。   その1.勉強における「アウトプット」の重要性を確認する 勉強を進めて実力を上げるためにはアウトプットが必要不可欠です。 本を読み講義などを受け、知識を貯金していくインプットはもちろん大切です。 しかし、インプットばかりに注力しアウトプットせずにいると、思考力が低下してしまう可能性があります。 暗記科目に共通することですが、インプットとアウトプットを何度も何度も出し入れする作業が大変重要です。 ⇒何度も繰り返し覚えた反復学習は短期記憶から長期記憶に移行され思い出しやすくなることが実証されています。(これを「リハーサル効果」といいます)。 ▼記憶の定着はアウトプットで決まる!カーピック博士の記憶に関する実験   その2.一問一答をやる 人間は、基本的に「ただ読む」だけでは、流し読みになりがちで、なかなか暗記することは難しいです。 覚える知識量が膨大な世界史では、ひとつひとつの知識を定着させることが非常に重要です。 「一問一答」で復習しておくことで、「この人誰だっけ?」「この言葉ってどういう意味だっけ?」という事態に陥ることを防ぎ、知識の定着を図ることが期待されます。 世界史を勉強する上での最終的な目標は、歴史の流れやそれぞれの出来事の因果関係を理解することです。 土台となるのは、歴史用語とその意味についての正確な知識です。   その3.暗記するための時間の使い方について 世界史の暗記において重要なのは、とにかく何度も何度も繰り返してみることです。 そのため、学習にはどうしても時間が必要となってきます。 ポイントは、隙間時間の有効活用です。 パナソニック株式会社が、20~50代の男女640人を対象に行ったアンケート調査によると、隙間時間は1日平均1時間9分となっています。 ちょっとしたスキマ時間でも積もり積もれば山となり、膨大な時間になります。 たとえ毎日1時間程度だとしても、1年で360時間、20年では7200時間にもなります。   誰でも無料で使えるおすすめの学習ツール 皆さんはeラーニング学習という学習法をご存知ですか? eラーニング学習とは、オンライン上で利用する学習方法です。   learningBOX learningBOXは誰でも簡単にインターネット上に学習環境を作ることができるeラーニングシステムです。 learningBOXは、配信システムであるLMS(学習管理システム)から簡単にデータをエクスポートすることができます。 学習履歴ファイルには、学習の進捗状況(未/中/完など)、実施時間帯、所要時間、テストの点数など学習管理に必要なデータが保存されます。 learningBOXはこちらの成績データを数値化してグラフで表示することも可能です。 ▼学習者のメリット その1.いつでもどこでも自分の好きな時間で学習ができる その2.自分の理解度や学習進捗度に応じて学習が進められる その3.成績データや成績管理が簡単に把握できる その4.予習・復習・再学習が何度でも好きなだけ受講できる learningBOXは自分のペースで何度でも繰り返し学習を進めることができるため、資格取得学習や受験対策・苦手科目の克服にも大変適している学習方法です。   learningBOXを使ったeラーニング学習 こちらでは、learningBOXのコンテンツ機能を使った実際の活用例をご紹介いたします。 ▼こちらは学習者が実際に問題を解いている画面を動画で撮影したものです   一問一答問題も簡単にWEBで作れる learningBOXはオリジナルの問題や試験を簡単に作って学習することができます。 learningBOXのクイズ機能を使うと時間制限があるテストモード、すべて解き終わってから正誤・合格判定の表示するなど、問題の難易度も設定可能です。 専用の作成フォームから問題文や解答、解説を入力するだけの至ってシンプルなデザイン設計になっております。 パソコン操作が苦手な方でも誰でも簡単に試験対策問題を作ることができます。 ⇒詳しい使い方についてはこちらのlearningBOXの使い方をご覧ください。   虫食いノートで要点をしっかり覚える learningBOXの機能には学習者の暗記を手助けする機能や、自学自習を効率よく進めていくためのコンテンツがとにかく豊富で充実してます。 虫食いノートを使うと、覚えたい内容に虫食い囲み線を加えて簡単にオリジナルの暗記教材を作成・編集することが可能です。 「問題を作るのは手間がかかる、問題形式の文章作成まで手が回らない、覚えたことを手軽に確認でき、何回も予習・復習したい」 こういったお悩みを抱えている人にぴったりな学習ツールが虫食いノートです。 ⇒詳しい使い方についてはこちらの虫食いノートの使い方をご覧ください。   まとめ 今回の記事では、世界史で点数アップを狙いたい人におすすめな学習方法や誰でも無料で使えるらlearningBOXをご紹介しました。 learningBOXの機能には学習者の暗記を手助けする機能や、自学自習を効率よく進めていくためのコンテンツがとにかく豊富で充実してます。 弊社のeラーニングシステムは初めての方でも簡単に設定できるデザイン設計が特徴です。 learningBOXは、なんと期間無制限でご利用頂けるフリープランもご用意しています。 管理者を含め10名様まででしたら、有料のオプション機能を除き、ほぼ全機能が無料でお使い頂けるプランです。 この機会に是非、弊社のlearningBOXを使ってみてください。   ▼こちらもおすすめ!あわせて読みたい「eラーニング学習システムを使った英語学習」
クイズ‐無料

eラーニングを使ってインターネット上にクイズを公開する

マーケティング担当の貴田岡です!今回の記事では、弊社のeラーニングを使って誰でも簡単にインターネット上にクイズを作る方法をご紹介します。learningBOXは、インターネットとパソコンがあればどなたでも無料で、クイズを作成・公開することができるeラーニングです。 learningBOXを使えば、ITやパソコンに詳しくない方でもスムーズにeラーニングを始めることができます。「クイズをインターネット上で公開したい!」「自分の考えたクイズを色んな人に解いてもらいたい!」とお考えのお客様にはピッタリなeラーニングです。 弊社のeラーニングは専用のフォームに従って「問題文や解答、解説」を入力するだけの簡単作業で、クイズをネット上に作成・公開することができます。こちらの記事を参考にぜひ、learningBOXの機能やクイズにご興味いただければ幸いです。 難問国旗クイズにチャレンジ! 今回は練習なので、learningBOXを使って択一形式の国旗クイズを作ってみました!こちらのクイズは普段良く目にする国旗から、あまり見たことがない国旗まで、様々な国旗が出題されます。 国旗クイズは、200問から毎回10問だけランダムで出題されます!緑色の攻略開始ボタンをクリックするとクイズがスタートします。国旗をみて正解だと思う選択肢をクリックして、提出ボタンをクリックしてください。 ▼200問から10問をランダム出題(3択問題) Iframe対応ブラウザでご覧ください。 learningBOXでは「マスターモード」と「ノーマルモード」の2種類からクイズを作ることができます マスターモードマスターモードは、試験やテストではなく繰り返し学習や復習を目的としております。マスターモードでクイズを作成すると、クイズ開始画面に「攻略開始ボタン」「弱点克服ボタン」「総復習ボタン」が表示され選択できるようになっております。 マスターモードの標準では、2回正解したら覚えたとみなす設定になっており、2回中1回だけ正解したものに関しては「学習中」として換算されます。全問正解し100点でも攻略率は50%となり、2回全問正解すると100%になります。 ノーマルモードノーマルモードを指定してクイズを作成すると、クイズ開始画面に開始ボタンのみ表示されるようになります。ノーマルモードで学習すると学習者の正答がそのまま点数として表示されます。⇒マスターモード(デフォルト値)/ノーマルモード  目次に戻る クイズの作り方 learningBOXのクイズ機能はすぐに使いこなせますデザイン設計になっています。複雑な設定や、ややこしい作業もなく、決められた項目に言葉を入力するだけのシンプルな作業です。 弊社のeラーニングは面倒なマニュアルを何回も読み込まなくても、直感的に触って操作を覚えることができます。一度、仕組みを理解してしまえば、数分でクイズを作ることができます! learningBOXはクイズの出題形式も大変豊富で一般的な択一問題、正誤問題以外にも、弊社オリジナルの穴埋め問題や並び替え問題、画像選択、リスニング問題など、全部で13種類以上の出題形式を使ってクイズを作ることができます。 実際にクイズを作っている時の作業画面 操作手順 コンテンツ管理 → クイズ・テスト → クイズ・テストを作成 タイトルを入力 設問の出題形式を選択し問題文・正答・誤答・解説を入力します プレビューボタンをクリックすると作成したクイズをみることができます learningBOXは作成フォーム以外にもテキスト・エクセルでクイズを作成することも可能です。問題数が多い場合はテキスト・エクセルから一括してアップロードする方法をオススメしております。詳しくは下記のページをご覧ください。⇒テキストファイルを使って問題を作成する方法⇒エクセルで問題を作成する  クイズを作ったら、オプション値を設定しよう オプション値とは、お客様が作成したクイズのタイトルや文言の変更、時間制限、選択肢のランダム表示など様々なカスタマイズを無料で設定することができる機能です。今回のクイズでは、モードをマスターモードに設定して、出題数の設定を10問に設定しています。 クイズにオプション値を設定する手順 オプション値の種類は、とにかく豊富なところがポイント! 出題問題数上限 ・ ・ ・ 値を設定しないと全ての設問が出題されます。出題順シャッフル ・ ・ ・ 出題順のランダム化です。falseに指定すると、1問目から順番に出題されます。効果音 ・ ・ ・ 効果音の有無を指定します。trueを指定すると、効果音が鳴ります。設問ごとの正誤の表示 ・ ・ ・ 正誤表示です。falseを指定すると、正誤が表示されなくなります。追加項目 ・ ・ ・ オプションを選択することで、様々な設定を行うことが出来ます。 ※クイズにオプション値の設定をすることで、より本番に近いテストを作成したり、予習や復習を効率良く学習する設定をしたりすることが可能です。お客様の活用シーンに合わせて、ぜひこちらのオプション値も設定してみてください。 目次に戻る コンテンツを組み合わせてコース学習にする 弊社のeラーニングシステムで現在ご利用できるコンテンツは全部でなんと15種類もあります!learningBOXはクイズ機能以外にも、予習や復習に適したコンテンツが沢山あります。お客様の活用シーンに合わせてコンテンツを組み合わせることで、お客様独自のオリジナルコースを設定することができます。⇒learningBOXのコンテンツ機能 国旗クイズをコース学習に設定する 今回は練習なので、国旗クイズを解いて合格(80点以上)したら、認定証を付与します。クイズの成績が分かりやすいようにmodeはノーマルモードで編集してます。 learningBOXでは、お客様が作成したコンテンツに制約条件を設定することができます。こちらを設定することで、学習者はコンテンツを学習完了・合格しない場合は先に進むことができません。特定の問題に合格したら次の問題を解かせたいなど、前提条件を設定することができます。 ランキングボード機能を使うとメンバー同士でスコアを競い合うことも可能です learningBOXのVer2.12へのバージョンアップに伴い、新しくランキングボード機能が増えました。こちらの機能により、グループ内のメンバーで成績を競うことや、学習者が自分の成績を「学習する」画面で相対的に確認することができます。今、自分がどのくらいの順位なのか?一位は誰なのか?など、メンバーの成績をランキング形式で表示することができます。⇒ランキングボード機能について 「成績管理画面」から学習者の解答を確認する 学習者の成績が一覧・問題別で閲覧できます。また、グループ別や表示期間などのフィルター制御や、成績データのCSVデータのダウンロードもできます。教材とグループで絞ったり、「未学習のみ表示」「採点待ちレポートのみ表示」「表示期間」「問題種別」「学習状況」で成績を絞って表示することができます。 コンテンツを作成したらメンバーを追加しよう メンバーの追加はメンバー管理画面から簡単に行うことができます。learningBOXのメンバー管理機能を使うとグループを作成したり、作成したグループごとに異なる教材を配布することができます。メンバーは、複数のグループに所属することも可能です。 learningBOXにログインしてeラーニングを始める ログインIDとパスワードを入力してlearningBOXにログインします。学習者は【学習する】をクリックして学習を進めます。 learningBOXをはじめる learningBOXは誰でも無料でお試しすることができます。10アカウントまで期間無制限・無料でいますぐご利用いただけます。※有料プラン・オプションに自動的に課金されることはありません。⇒learningBOXを無料利用しよう 目次に戻る まとめ learningBOXは、インターネットとパソコンがあれば誰でも簡単にインターネット上にクイズを公開することができます!今回の記事では、弊社のeラーニングを使ってWeb上にクイズを作る方法をご紹介しました。 learningBOXを使えば、誰でも好きな時間に何回でも勉強することができる学習環境を作ることができます。learningBOXはクイズ機能以外にも、コンテンツを組み合わせてオリジナルのコース学習も作ることもできます。「検定試験」や「資格試験の対策」、「本格的な試験問題」もWebで実施することも可能です。 専門知識がない人でも簡単にテスト問題が作ることができ、採点や成績管理も可能です。learningBOXは10アカウントまでの利用なら無期限で無料でお使いいただけます。eラーニング学習を始めてみたいが中々、一歩踏み出せないでお困りのお客様!アカウント登録も5分も掛からず簡単に行えます。この機会に弊社のeラーニングを無料でお試しください! 本稿もお付き合いいただきありがとうございました。 ▼こちらもおすすめ!あわせて読みたい 目次に戻る
外国人スタッフの研修-eラーニング

【2021年最新】外国人スタッフの教育にはeラーニングがおすすめ

learningBOXは国内利用はもちろん、海外のお客様にも柔軟にご利用いただけるLMS(学習管理システム)です。今回の記事では「外国人社員を抱えている企業様、外国人社員の教育にお困りの教育担当者」におすすめの記事になっております。 本稿では、learningBOXを使って研修を実施する際に必要な言語設定や招待メールを英語で送信する方法をご紹介します。 eラーニングを使って外国人社員のスキルアップを図ろう eラーニングを活用すると言葉や紙だけでは伝わらないノウハウや知識を国籍を問わずに共有することができます。近年はインターネットの普及やIT技術の進歩により、「eラーニングシステム」を活用したeラーニング学習が幅広く注目されています。モバイル端末に適応したeラーニングを活用することで、社員は自宅、移動中、休憩時間などに気軽に学習できます。 eラーニングを社内研修に導入することで、社内の外国人スタッフを効率的に育成することができます。社員が持続的に成長していくためには、企業は社員の文化や国籍に問わず、「成長ステージ」に合わせて適切な教育や学び場を提供することが重要です。 外国人スタッフの教育に頭を抱えてしまう教育担当者の悩みを3つご紹介します その1.言葉の壁の現状と課題その2.業務上のコミュニケーション問題についてその3.文化的な価値観の違い その1.言葉の壁の現状と課題 言葉の壁により、口頭で指示や依頼をしても伝わらないという課題があります。人手不足を解消するために外国人スタッフを雇用する企業は増えていますが、言葉の壁をはじめとするさまざまな課題に面している企業があります。スムーズなコミュニケーションが取れないというのは、同じ現場で働く日本人スタッフにとっては大きなストレスとなるでしょう。 外国人スタッフを雇用する場合は、彼らの立場にたった受け入れ態勢を整えることが大切です。 その2.業務上のコミュニケーション問題について 日本は漢字の他にひらがな、カタカナを用いた複雑な言語構成をとっています。ヨーロッパや中国、アメリカなどでは、多くの人種や民族がともに生活し、他の地域の言語や文化が交流しやすい特性をもってます。 しかし、日本は島国という文化で、日本人的なコミュニティで価値観を共有してきました。そのため、「このくらいは言わなくも分かるだろう」とつい考えてしまったり、「早めに仕上げてください」・「できるだけ達成できるようにしてください」といった、日本語独特の曖昧な表現は、外国人スタッフには伝わりにくいという課題があります。 その3.文化的な価値観の違い 仕事とプライベートのバランスや上下関係、宗教に対する考え方など、文化的な価値観の違いからトラブルが発生するケースもよく見られます。 例えば、「どうしてこの仕事をしないといけないのですか?」と質問する外国人スタッフと、それに対してムッとする日本人社員という構図です。世界には仕事について理由や根拠を明確に説明するのは当たり前という文化もあります。日本人の感覚で「空気を読む」ことを期待していては、信頼関係を構築するのが難しい場合も顕在します。 外国人社員の教育にeラーニングが効果的な理由 その1.いつでも好きな時間に研修を受けることができ、「学習機会を平等」に与えられるその2.従来の集合研修と比べて一か所に人を集めなくても実施することができ「会場費用などのコストを削減」ができるその3.動画教材を使うと日本語が分からないスタッフに対しても視覚的に「製品やサービスの取り扱い、業務フロー」を指導できる    目次に戻る learningBOXは初めての方でも手軽にeラーニングを始めることができるLMSです learningBOXは外国人従業員を教育するために必要なコンテンツ機能が全て揃ったeラーニングシステムです。こちらでは、learningBOXの機能や特徴についてご紹介します。 専門知識がなくてもeラーニングを始めることができる learningBOXは専用の作成フォームから簡単に作成でき、学習者にあわせて配布する教材を設定することも可能です。専門知識がなくてもeラーニングが作れ、導入をサポートするための教材も豊富です。 10人までなら無料で利用可能 弊社のlearningBOXは初めての方でも簡単に設定できるeラーニングシステムです。learningBOXは、教材のバリエーションが豊富な上に、簡単に学習教材を作成、アップロードすることができます。それに加えて、learningBOXは、なんと期間無制限でご利用頂けるフリープランもご用意しています。 learningBOXの機能をご紹介!! ①learningBOXは動画、YouTube動画にも対応しております。②お客様がお持ちの既存データはPDFにすることでそのままPDF教材として登録可能です。③クイズ、テスト機能を使うとインターネット上で本番さながらのテストや試験を実施することができます。④学習教材をクリアした方には認定証を付与することができます。⑤learningBOXでは、お客様が作成したコンテンツに制約条件を設定することができます。 ※learningBOXの使い方についてはこちらのlearningBOXでできることにも詳しく紹介されています。 目次に戻る ワンクリックで簡単!learningBOXの言語の切り替え方法について learningBOXの画面右上に【日本語】というボタンがあります。【日本語】 ⇒ 【English】に変更するだけで簡単にシステム内の言語が切り替わります。   【English】をクリックすると、日本語から英語にシステム内の言葉が切り替わります。    プロフィール編集画面からでも言語設定を変更することができます。   言語を選択して、保存するをクリックして設定完了です。【English】を選択して保存すると、次回のログインからシステム内の言語が英語表示になります。 目次に戻る 受講者に招待メールを英語で送信する方法 こちらでは、英語のメールテンプレートを作成する方法を説明していきます。 手順1.管理者またはメールテンプレート編集権限のあるユーザーでログインして、サイドメニューバーの管理機能をクリックします。次にメール設定をクリックします。    手順2.招待メール通知をONに設定し、テンプレート編集の+ボタンをクリックします。    手順3.招待メール新規作画面から対応言語のプルダウンから英語を選択します。対応言語が英語のメール画面になるので、本文とテンプレート名を入力して保存すると「英語の招待メール」の完成です。    デフォルトの本文を使用したいときは「初期値にリセット」をクリックするとデフォルトの英語文が表示されます。任意のテンプレート名を入力して保存すれば完成です。 ※詳しい使い方についてはこちらのメールテンプレート機能の使い方をご覧ください。 目次に戻る まとめ 今回の記事では「言語切替え」・「招待メールを英語で送信する方法」についてご紹介しました。外国人従業員の研修にeラーニングをご検討されているお客様は是非、弊社のlearningBOXをご利用ください。本稿もご覧いただきありがとうございました。  ▼こちらもおすすめ!あわせて読みたい 目次に戻る
動画を圧縮する

動画を圧縮してファイルを小さくする方法について

マーケティング担当の貴田岡です。今回の記事では、動画のファイル容量と画質の関係について解説し、動画ファイルの容量を小さく設定する方法をご紹介いたします。 learningBOXで動画教材をアップロードする際に、動画の容量がオーバーしてしまい、せっかく撮影した動画が登録できない、再度取り直ししたというお客様!!今回の記事を参考にぜひ動画ファイルの圧縮方法を試してみてください。 目次はこちら 1. 動画のファイル容量と画質の関係 2. 動画ファイルの計算方法 3. FFMPEGを使った動画の圧縮方法をご紹介いたします 4. まとめ 動画のファイル容量と画質の関係 動画ファイルとは、パラパラ漫画と同じ原理で何枚もの静止画像を次々に見せることによって、絵が動いているように見せています。 1つの動画に何枚もの画像を保存している形になり、自然と容量が大きくなります。動画のサイズ(容量)は主に『ビットレート、解像度、コーデック』といった3つの要素の数値によって変化します。それでは、一つずつ詳しくみてみましょう。 ビットレート ビットレートとは1秒間に送受信できるデータ量のことです。単位にはbps(Bit Per Second)です。1秒間(Per Second)に何ビット(bit)を転送できるか、この単位を使って表します。 簡単な言葉で言うと「どれだけのデータを転送できるのか」を表す単位です。ビットレートの数値が高ければ高いほど画質が高くなり、動画のファイルサイズが大きくなります。 解像度 解像度とは、動画における画素の密度を表す数値です。デジタル映像では、「非常に小さな色の付いた点(画素)の集まり」で表現しています。「dpi」、または「ppi」という単位が使われています。解像度が高いほど点の密度が高くなり、解像度を小さくすれば動画の容量が小さくなります。 コーデック コーデックとは、データのエンコード(圧縮)とデコード(再生)をするための展開を行う装置やソフトウェアのことを指します。大きいサイズの動画を無圧縮のまま扱うと大容量のメモリやハードディスク等が必要になったり、動画容量を圧縮し、サイズを小さくすることが必要になります。 動画ファイルの計算方法 動画ファイルのデータ容量は以下のように求められます。 ▶計算式はこちら 動画のビットレート × 長さ(秒) ÷ 8(ビットをバイトに変換) 1秒当たりのデータ量がビットレートなので、時間を乗じて、それをバイトに換算すれば動画のファイル容量がわかります。 練習問題 2.5Mbpsで10分の動画の場合はファイル容量は? →2.5Mbps × 600(秒) ÷ 8 = 187.5MB(メガバイト) ▼動画の容量に関する早見表はこちらです。 動画をアップロードする際の目安に是非、ご活用ください。実際には音声が入ると、多少上下しますがこれで大まかな、動画の容量を確認することができます。 FFMPEGを使った動画の圧縮方法をご紹介いたします FFMPEGとは、オーディオまたはビデオ形式を変換するコマンドラインツールです。今回は、こちらのツールを使って簡単に動画を圧縮できる方法ご紹介します。(Windows7以降で動作します) ※新バージョンを使って動画をアップロードした際、音声が飛んだり重なったり、不都合がでた場合はこちらの旧バージョンをお使いください。 新:Encoder_20200630.zip 旧:Encoder_20180402.zip Encoder_20200630.zipをダウンロードし、解凍します ▼動画の圧縮方法の手順はこちら STEP①:Encoderをダウンロードします。 STEP②:ダウンロードしたzipファイルを解凍します。 解凍したEncoderを使って動画を圧縮します STEP③:解凍したzipファイルを開き、Encoder.exeをクリックします。 STEP④:必要に応じて画質を選択してください。 STEP⑤:圧縮したい動画をドラッグアンドドロップします。 STEP⑥:動画のエンコードが始まります。 エンコードが終了するまでしばらくお待ちください エンコードが完了すると動画が圧縮され、容量が小さくなった状態で保存されます。 ※動画を圧縮しても画像や音声、動画ファイルの中には、圧縮してもファイルが小さくならないものもありますのでご注意ください。 まとめ 今回の記事では、動画のファイル容量と画質の関係について解説し、動画ファイルの容量を小さく設定する方法をご紹介いたしました。 動画の撮影や編集作業は本当に手間の掛かる作業ですよね。動画の容量が大きくなってしまい、アップロードに不安がある方は、今回の記事を参考にぜひ動画ファイルの圧縮方法をご活用ください! learningBOXには、大容量の動画にも対応できるプランがあります。スタンダードプランを使うことで、1動画あたりのファイルサイズの上限が緩和されるとともに、アップロードできるコンテンツの総量制限も緩和されます。プラン毎の動画容量については動画容量についてをご覧ください。 本稿もお付き合いいただきありがとうございました。 ▼こちらもおすすめ!あわせて読みたい「【教育最前線】動画とeラーニングで効果的な新人研修を実施する」
メンバー管理-learningBOX

learningBOXの権限設定を使いこなそう!【学校活用編】

learningBOXの権限設定を使いこなそう!【学校活用編】 こんにちは!品質管理部の篠倉⛄です。世界的に新型コロナウイルスが大流行していますね。。。。。 基本的な「手洗い・うがい・換気」を徹底して気を付けて過ごしていきましょう。さて、今回の記事では、前回少しだけ紹介させていただいた「learningBOXの権限設定」の活用編です!! 本稿では前回の内容を踏まえて、権限設定についてさらに詳しく、学校での使用例を想定した権限設定を行ってみたいと思います。弊社のeラーニングシステム(learningBOX)を学校で導入してみたいとお考えのお客様は是非、本稿の記事を参考に権限設定を覚えて、使ってみてくださいね。 目次はこちら 1. 権限設定の簡単なおさらい 2. 学校を例にした権限設定をご紹介します 3. 管理権限をつけよう 4. 権限を設定したメンバーでログインしてみましょう 5.まとめ 権限設定の簡単なおさらい learningBOXの権限設定を使うと、通常、管理者様が行っている『教材の作成・成績の管理・教材の割当』などの『管理・設定・編集業務』を、管理者が指名したユーザー(権限を設定された人)に仕事を預けることができます。権限を付与されたユーザーはコンテンツ(学習教材)を作成したり、学習者の成績情報を閲覧・管理、グループごとにコンテンツを割り当てるなど、管理者様と同様に、learningBOX内の学習環境を管理することができます。 ※権限設定について詳しく知りたい方は、前回のlearningBOXの権限設定を使ってメンバーに適切な役割を与える方法の記事をご覧ください。 学校を例にした権限設定をご紹介します 今回の権限設定では、管理者(校長先生)から、各グループのリーダー(先生)に「教材の作成・成績の管理・教材の割当」などの権限を設定します。権限設定を分かり易くする為に、「学習管理者 = 先生」、「学習者 = 生徒」として、グループ分けをしていきます。 権限設定を行う場合、まず初めに、メンバー管理にてグループを作る必要があります。今回は、あらかじめ用意したこちらのグループを使って設定を行います。 learningBOXのメンバー管理機能を使うと、1つのグループをさらに細かく掘り下げて、メンバーやグループを追加・登録することができます。 ▼グループ構成 今回のグループは、このような階層で構成されています。 先生>>生徒管理-教科>>国語-数学-英語-社会-理科・・・・・ 生徒>>1年-2年-3年>>1組-2組・・・・ ※権限設定の流れとしましては「先生」グループには先生のメンバーアカウント、「生徒」には生徒のメンバーアカウント、「管理全般」には管理者用のメンバーアカウントを作成・所属させていきます。 そして、今回の設定例でご紹介するのは、 1. 管理者である校長先生から「教頭先生」に管理権限を付与する。 2. 「生徒」を管理するための「生徒管理者」の先生を設定する。 3. 「先生」を管理するための「先生管理者」の先生を設定する。 以上、3つを設定していきたいと思います。 管理権限をつけよう 管理者様(校長先生)のアカウントでlearningBOXにログインして、管理権限を設定してみましょう。 learningBOXの総監督者としてすべての管理権限をつけておきます。校長先生がもっとも信頼をよせる「教頭先生」的なポストの人に任せるといいかもしれませんね! 設定方法はこちらです。 ▼こちらの動画をご覧ください。 権限設定の手順はこちらです。 ①管理者様のアカウントでログインします。 ②管理者権限を設定したいグループ・メンバーを選択します。今回の場合は「管理全般」 ③管理権限の全アイコンをクリックし「全メンバーや全教材を選択し、全チェック」をつけて保存します。 これで「教頭先生 = 全権管理者」はグループ・メンバーも作成でき(権限付与も可能)、教材作成・割当ができ、成績閲覧、お知らせを管理、メールの文面の編集、設定操作ができるようになりました。 生徒管理のグループに権限を設定する ▼こちらの動画をご覧ください。 「先生」>>「生徒管理」に所属するメンバー(生徒管理者)には「生徒」を管理できるよう権限を与えてあげます。管理権限の人のアイコンボタンをクリックし、全メンバーを選ばず「生徒」を選択し保存します。この設定により、生徒管理者は「生徒」以下の階層にメンバーを作成・編集・削除ができるようになります。生徒のメンバーアカウントには特に権限は必要ありませんので、権限付与権限は付与しません。 先生管理のグループにも権限を設定します。 ▼こちらの動画をご覧ください。 「先生」>>「先生管理」に所属するメンバー(先生管理者)に「先生」を管理できるよう権限を与えてあげます。 管理権限 >> 人のアイコン >>全メンバーを選ばず「先生」を選択し保存。次に、管理権限のハンマーのアイコンをクリックし、権限付与権限にチェックを入れ保存します。 この設定により、先生管理者は「先生」以下の階層にメンバーを作成・編集・削除に加え、管理権限もつけられるようになります。 権限を設定したメンバーでログインしてみましょう 先ほど、権限を与えられたメンバーでlearningBOXにログインし、メンバー管理画面を確認してみましょう。 全権管理者 教頭先生のアカウントでlearningBOXにログインします。オーナー(校長先生)と変わりない画面です。入力フィールド設定も行えます。 生徒管理者 メンバー管理画面を開くと「このグループに対する管理権限がありません」と出ますが驚かないでくださいね。 「生徒」をクリックすると「生徒」に所属しているメンバーが閲覧できます。+ボタンからグループ・メンバー追加・編集・削除できます。(「生徒」以下)権限付与権限はつけてもらってないため、管理権限のアイコンが並んでいる項目がありません。 先生管理者 先ほどと同じように、「先生」をクリックすると「先生」に所属しているメンバーが閲覧できます。 +ボタンからグループ・メンバー追加・編集・削除できます。(「先生」以下)権限付与権限をつけてもらっているため、管理権限から権限をつけることが可能です。 まとめ 全国の多くの学校では、新型コロナウイルス蔓延防止の措置として急遽休校を決定しました。致し方ないことではありますが、急な事態に先生がたは頭を悩ませてしまったのではないでしょうか。 そういったときにeラーニングシステムがあれば、先生は「自宅から授業動画を撮り問題を出す、生徒は自宅で授業動画を閲覧し問題を解く」といった方法で授業を進めることが可能になります。弊社のeラーニングシステムlearningBOXは無料トライアルで実際に体験していただけます。 本稿では学校を想定したグループやメンバーで、一律同じ権限でなく、求められている権限のみを与える方法をご紹介しました。 次回は、教科毎の先生への権限設定の方法についてお話ししたいと思います。最後までお付き合いくださりありがとうございました。

展示会WEBアンケートが無料で作れる!

展示会WEBアンケートが無料で作れる! こんにちわ!上海開発支社の梅です!🐼 本稿ではlearningBOXを使って、展示会でも使えるWEBアンケートの作り方をご紹介いたします。 展示会出展を具体的な成果に結び付けるため、あなたの会社は来場者に向けてアンケートを行っていますか?そして、アンケート用紙の作成、印刷、配布、改修、集計に時間も手間もかかって、お困りではないでしょうか?本稿では、弊社のlearningBOXを活用して、作成も集計も簡単にできるWEBアンケートの作り方を紹介します。 今回はアンケート作成機能をきっかけにlearningBOXに無料利用のご登録して頂きたい!ということと、ぜひ御社の社内研修にも展開して頂き、研修のeラーニング化の方法としてlearningBOXをご活用して頂きたい!というご案内です。 目次はこちら 1. 管理者アカウントを無料で作ってみましょう 2. 展示会向けWEBアンケートを作ってみましょう 3. アンケートを取りましょう 3. アンケートの結果を集計しましょう 4. まとめ 管理者アカウントを無料で作ってみましょう WEBアンケートを作るには、learningBOXの管理者アカウントが必要です。 アカウントをお持ちでない方は>>learningBOXの無料登録<<からご登録することができます。   展示会向けWEBアンケートを作ってみましょう ステップ①: まず始めに、サイドメニューの「コンテンツ管理」をクリックします。   ステップ②: 「+」ボタンを押し、アンケートを作成します。   ステップ③: アンケート作成フォームより、タイトル、説明文、質問内容などを入力します。   ※learningBOXのアンケート機能では、下記の設問種類から回答方法を選ぶ事ができます。 ●択一形式 ●複数選択 ●リスト選択 ●一行記入 ●複数行記入 このような流れでアンケートを作成・保存して公開すれば設定完了です。公開したコンテンツは、学習画面から回答できます。   アンケートを取りましょう アンケートはiPadのようなタブレット機器でも解答が可能です。iPadだと次のように表示されます。 ※アンケートを使って個人情報を取得する場合は個人情報保護法に十分配慮して対応しましょう。 アンケートの結果を集計しましょう ①成績管理の「問題別」画面から先ほど作成した「展示会WEBアンケート」をクリックします。   ②アンケート設問の詳細画面から「回答集計CSV作成」をクリックすれば、アンケートの結果がCSV形式でダウンロードできます。   ③CSVは次のように出力されます。   まとめ 簡単ではありますが、learningBOXを使ったWEBアンケートの作成方法をご紹介いたしました。弊社のlearningBOXを利用すれば、わずかなステップでアンケートを作成することが可能です。 WEBアンケートを活用することで、解答用紙の印刷、配布、回収も必要なくなります。用紙の印刷にかかるコスト削減の効果も期待できるでしょう。アンケート情報は、会社のサービス・商品の改善だけではなく、顧客の声を元にした商品開発や商品改良のきっかけにもなり、顧客対応の改善にもつながります。 もちろん、本来の使い方であるeラーニングシステムの学習管理機能、たとえば、教材の登録、コースの設定、コースの配布、成績管理などもぜひ体験して頂きたいと思っておりますので、WEBアンケート作成をきっかけに無料利用の登録をして頂き、御社の社内研修にも展開してご活用して頂ければと思います。 ご興味のある方は是非>>learningBOXの無料登録<<からお試してください。 本稿もご覧頂きまして、ありがとうございました。

暗記カードを使ったeラーニング学習

暗記カードを使ったeラーニング学習 マーケティング担当の貴田岡(キタオカ)です🍎。もう少しで8月ですね!最近、外を歩いているとセミの声もいつも以上に音量が大きく賑わいが増しているように感じます。本格的な暑い夏もそろそろですかね!私の地元の青森は、なんと8月の平均気温、23.3度(気象庁の資料を参考)なんです。ここ関西とは大違いです。 さて雑談はさておき、今回は暗記カードを使ったeラーニング学習方法の話しです。本稿もどうぞお付き合いのほどよろしくお願いいたします。それでは、本題に行きましょう! 皆さんは暗記カードを実際に試したり、作ったご経験はございますか?ほとんどの方が、『学校のテスト対策、受験勉強、検定試験、資格習得』の際に学習補助としてお使いになったことがあるかと存じます。今までの暗記方法の定番と言えばこういったツールではないでしょうか? 今回は上記3つに引けを取らないIT会社が作った暗記にオススメのCardGeneratorのご紹介です!本稿もどうぞお付き合いの程よろしくお願いいたします。 目次はこちら 1.CardGeneratorとは 2.CardGeneratorとQuizGeneratorを組み合わせたeラーニング学習をご紹介 3.learningBOXを利用すれば学習コースとして配布できる 4.まとめ CardGeneratorとは CardGeneratorはインターネット環境とパソコンがあればどなたでも簡単に作成できる、デジタル版の暗記カードです。パソコン操作に苦手意識があるような方でも、分かり易いマニュアルがありますので、どなたでも気軽に暗記カードをwebで作成・公開して頂くことが可能です。>>公式サイトはこちら<< CardGeneratorの特徴は覚えたものにチェックをつけることが出来て、覚えていないものだけ何度も見直すことが出来ます。 ▼英単語の暗記カードを作ってみます。 ①「見る言葉」+「タブキー(TAB)」+「覚える言葉」の順で入力します ②作ったファイルを変換ツールを用いて暗記カードに変換します ③限定公開をクリック ④出来上がった暗記カードはこちらから確認できます。 ※画像を入れた暗記カードの作成方法は画像入り問題を作るに詳しく掲載されています。 CardGeneratorとQuizGeneratorを組み合わせたeラーニング学習をご紹介 さらに応用した使い方として、QuizGeneratorも加えたeラーニング学習をご紹介します。今回は国旗と国名に関する学習です ▼練習課題「暗記カードとQuizGeneratorを組み合わせたeラーニング学習を体験しよう」 暗記カードを使ってこちらを覚えてもらいます。→暗記カードはこちら ▼出題内容 国旗をみて正しい国名を覚える。国旗はヨーロッパの国々から出題 ▼学習方法 暗記カードで国旗を覚えて、QuizGeneratorで確認テストを行う→確認テストはこちら ▼実力テスト 100点満点で合格!一問でも間違えたら合格できません。問題は毎回ランダムで10問出題されます。制限時間は100秒です。 Iframe対応ブラウザでご覧ください。 learningBOXを利用すれば学習コースとして配布できる learningBOX(学習管理システム:LMS)と連携することで、管理者は生徒が暗記カードをどのくらい読み進めたのか、何回開いたか等を管理することができます。 暗記カードを配布し、演習問題を配布。最後にテストを実施する等の運用も可能です! learningBOXの詳しい使い方はこちら掲載されています >>learningBOX公式サイトはこちら
learningBOXの機能要望についてのアンケート

learningBOXの機能要望についてのアンケート

平素よりlearningBOXをご利用くださり誠にありがとうございます。 4月に皆さまのご協力を得て実施しましたアンケート結果がまとまりましたので、ご報告させていただきます。アンケート実施に際しましては、多くの方々からの貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。 お答えいただいた意見やご感想は、今後のlearningBOXの開発方針や、開発するべき機能等も含め、常にお客様に満足いただけるよう努めて参ります。ご回答いただいた内容につきましては、今後の品質改善へ向けた活動の資料としてのみ利用させていただきます。 目次はこちら 1. アンケートの内容について 2. アンケート結果の報告 3. まとめ アンケートの内容について 今回のアンケートでは5つの質問をさせていただきました。この度は、お忙しい中、弊社のアンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。 アンケート項目はこちら 質問1.有料版を利用されていますか? 質問2.learningBOXの用途を教えて下さい。 質問3.弊社に対する満足度を教えて下さい。 質問4.弊社と比較検討した製品や以前にご利用されていた他社製品があればお教え下さい。 質問5.learningBOXで実現したい事、追加して欲しい機能はございますか? アンケート結果の報告 質問1.有料版を利用されていますか? 質問2.learningBOXの用途を教えて下さい(複数選択可) 質問3.弊社に対する満足度を教えて下さい。 高いご評価いただき、誠にありがとうございます。今回のアンケート結果に満足せず、皆様から頂いたお悩みや、お声を真摯に受け止め、今後の機能改良により精進いたします。 質問4.弊社と比較検討した製品や以前にご利用されていた他社製品があればお教え下さい。 ・比較検討した製品はありません。導入にあたり価格面を重視しました。 ・毎月研修があり約100人の成績を管理し社内報告するので、「教材の作りやすさ」と「成績管理・通知のしやすさ」は御社のeラーニングを選ぶ上で大きなポイントでした。 ・learningBOXは、視覚的な親しみやすさと、操作が手軽なイメージがありました。費用面でも導入しやすく助かりました。現在も最初の印象通り、管理者も受講者も使いやすい人に優しいシステムだと思います。 質問5.learningBOXで実現したい事、追加して欲しい機能はございますか? ▼クイズについて ・穴埋め問題で順不同で正解にする問題を作りたい。 ・選択肢の順番をランダムにする問題としない問題を混ぜて作りたい。 ・オートセーブ機能が欲しい。変更を保存しないまま別ページに飛んでしまったことが多々ありました。 ・並べ替え問題においてスマホやiPhoneで操作する時に感度が少し悪いようです。 ・合格点を設けずに最後の問題まで回答したら合格もしくは完了にするというオプション設定があれば便利。 ▼暗記カードについて ・暗記カードで音声が使えれば嬉しい。 ・英単語を覚えるときに暗記カードは便利なのですが、暗記カードに読みあげ機能があるとよりよいです。 ▼メール通知について 教材を学習し終えていない相手に催促のメールを送りたいことが多々あります。その場合にフィルターが未学習と学習中の相手に対してまとめて送れると大変助かります。現状個別で送付しなければ対応できておりません。 ▼アンケート機能について レイアウトについて、質問文が左によって見にくいとの声がありました。レイアウトを編集可能にしていただくか再検討していただけると幸いです。 その他 ・iSpring を使わずに、Powerpoint のアニメーションなどが使えれば嬉しい。 ・新型コロナウイルス感染予防対策を目的としたネット授業を実施したい。(オンライン授業) ・アップロードの予約や完了時の通知機能。(コンテンツを複数選び順番にアップロードしたい) ・教材名に社内用のメモをつけたい。(管理者のみ見れるコメント「○○用です」など他の管理者に伝えることができる機能) ・管理機能の一括設定機能がほしい。(複数人に成績管理権限を与える場合、一括で設定したい) ・大きいサイズのファイルもアップロード可能にしていただけると助かります。 ・チャプター形式の動画研修をlearningBOXで作成・編集・管理したい。 ・チャット機能が欲しいです。気軽に質問をしたり、同じグループの生徒同士が解説をしたり、悩みを共有できる。 ネット授業(オンライン授業)を実施したいお客様へ 動画を活用した、ネット授業の要望につきましては、ライブ配信ツールを使ってlearningBOXでオンライン授業をやってみるの記事を是非、ご覧ください。learningBOXと動画共有サイトのVimeoを活用したライブ動画配信の設定方法をご紹介しています。 大きいサイズのファイルをアップロードしたいとお考えのお客様へ 動画をアップロードする際に、容量が大きくで設定することができなかったお客様は是非、動画を圧縮してファイルを小さくする方法についての記事をご確認ください。動画の容量を小さくする圧縮方法のやり方が詳しく紹介されています。 チャットを使いたいとお考えのお客様へ learningBOXのメッセージボックスを使うと、チャットのように、グループのメンバー間で会話のやり取りを簡単に行うことができます。 メッセージボックスの使い方や設定方法についてはオンライン学習に活用できるメッセージボックス機能の記事をご確認ください。 まとめ 今回のアンケートでは5つの質問をさせていただきました。この度は、お忙しい中、弊社のアンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。多くの方々からの貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。 お答えいただいた意見やご感想は、今後のlearningBOXの開発方針や、開発するべき機能等も含め、常にお客様に満足いただけるよう努めて参ります。

学校で活用できるeラーニング学習【前編】

学校で活用できるeラーニング学習【前編】 お久しぶりです!マーケティング担当貴田岡(キタオカ)です🍎。6月も終わりの週に突入しました。全国的にも天候が不安定で、地域によっては気温の温度差も激しく体調を崩されている方も多いかもしれません。暑い夏がもうそこまで迫ってます! 今回もlearningBOXを通して、学校教育で役立つeラーニング学習を読者の皆様にお届けできるように頑張っていきたいと思います!eラーニング学習に興味はあるが実際にどのような場面で活用すればいいか分からないで困っている方!本稿の記事を参考にぜひ、一緒にeラーニング学習の使い方や活用方法を考えてみましょう 目次はこちら      ------【前編】今回はこちら!------ 1. 例題からヒモ解く 2. 目標設定 3. 学習教材を作ってみましょう 4. 科目ごとに分ける      ------【後編】------ 5. learningBOXのアカウント登録について 6. グループ設定 7. 成績管理の設定について 8. まとめ 例題からヒモ解く 今回は、仮の設定として中学校で社会科を教えている『龍野太郎先生』を題材に、教育現場で期待・活用できるeラーニング学習を考えてみましょう。本稿では先生方の悩みや生徒への指導方法をeラーニング学習の練習課題とし、話を進めていきます! 基本情報 龍野太郎:三年生の社会科を担当 龍野太郎のPCレベル パソコン関係はインターネットで情報収集レベル。プログラミング知識なし、パソコン操作はワードやエクセル、PowerPointで資料作成が行えるレベル 龍野太郎の悩み ①クラスによって点数のバラツキが多い ②一人一人に合わせた学習指導が現実的に難しい ③授業やテストに使う資料作りに労力を奪われ、業務の大半の時間を費やしてしまう ④親御さんの期待やプレッシャーが大きい ⑤社会科に関する生徒の興味が薄く学習意欲が低い 教育現場ではこういった悩みを抱える先生方は多いかと思います。決められた時間の中でいかに成果(成績)を残すかが求められ、一人の教員に対しての『業務・責任』の負荷が高く、身体的・精神的にも苦しい思いをしながら日々の業務をされている方が多いと思います。教員は生徒に勉強を教えること以外にも業務外の仕事や学校行事、親御さんとの関係性もあり、立場的にも、低姿勢で板挟みになることが多いです。部活やクラス・学年担当を持っている方はもっと多忙な日々を過ごしているかと思います。 龍野太郎の悩みを基に、eラーニング学習で教員の負担を減らし、生徒の勉強意識を高める学習環境の作り方、弊社のlearningBOXを実際に用いて、一緒にeラーニング学習を始めてみましょう!! 目標設定 ミッション ①生徒の知識や学習意欲を向上させる ②一人一人のレベルに合わせた勉強方法を提案・作成 ③資料作成に費やす時間を削減する ④学校や親御さんからの信頼を獲得する ⑤eラーニング学習を通し社会科に興味をもってもらう 上記の①~⑤の条件を満たせるような設計を早速learningBOXで作ってみましょう 学習教材を作ってみましょう 社会科という大きなワード(概念)で、学習教材を作ろうとすると、あまりにも入り口が広く、どこから手を付けていいか分からなくなります。範囲やジャンルを狭めて教材を作り、徐々に学習範囲を広く中身の質を高めていきましょう オススメ問題作成手順 ・小項目・中項目・大項目と分けてまず考えます。 ・小項目の問題が増えてきたら→中項目(グループ・カテゴリー)ごとに情報を整理しましょう。 ・中項目が増えてきたら→大項目に分けて構成完了 イメージ図 learningBOXで実際に教材を作ろう 大項目: 社会科 中項目: ①歴史、②地理、③公民・・・etc 小項目: ①‐1日本の歴史、②‐1日本の地理、③‐1日本の社会の仕組み・・・etc 作ったクイズはこちらです 日本の歴史に関する問題10問  → 歴史の問題 日本の地理に関する問題10問  → 地理の問題 日本の社会に関する問題10問  → 社会の問題 総合問題           → 総合問題 本番に近いテスト問題     → テスト ※ノーマルモードとマスターモードの違いはこちら learningBOXの特徴 ①excel、テキストで簡単に問題が作成。初めての方は『問題作成フォーム』がオススメです ②多機能な出題形式 ③画像や動画も挿入可能 ④解説にURLリンクを埋め込み可能 ⑤オプション機能を活用することで本番により近いテストが行える ▼クイズ作成機能はクイズの種類が豊富で、かつ機能も充実しています。 ▼セクション機能や動画を埋め込むことも可能です。 科目ごとに分ける 上記で作った教材をフォルダ毎に整理しましょう。 コース設計を助ける学習制御機能 コンテンツ機能の制約バーを用いることで前提条件を設定可能です。制約には2種類あり、制約より上の問題・資料を全て解答・閲覧する、または、制約より上の問題・資料を全て合格する、の2種類があります。※こちらの制約バーを用いることで学習者は効率よく手順通りに学習を進める事ができます。 目的に合わせた受講回数の制限 受講制限を設けることで、特定の回数まで受けさせることができます。普段の授業では刺激が与えづらい、緊張感・集中力もグングンアップ!! グループごとに教材の割当が出来ます 生徒のレベルに合わせて、各グループごとに配布したい教材を割り当てることが可能です! 前編のまとめ 今回は話が長くなりそうなので、ここで一度区切ります。前編では、龍野太郎の悩みを基にeラーニング学習で活用できそうな学習方法の提案・教材作成・問題の分け方をlearningBOXを例にお伝えしました。今回ご紹介したこのlearningBOXを使ったeラーニング学習はどうでしたでしょうか。学校や教育現場で現在使っている教科書やノート、プリント学習とまた違った新鮮な新しい勉強方法だったんではないでしょうか?勉強方法も時代と共にこれからどんどん、発展していくことでしょう。私たちが求める・求められる『教育の質・指導方法の柔軟性・時代に合わせた教育』は、転換期に入ったのかもしれません。 後編では、learningBOXで作った学習環境を基に成績管理・登録方法など、詳しくお話ししたいと思います。eラーニング学習を始める際に気なる操作方法やコスト面も後編でより深くお伝えします。eラーニング学習に興味がありながらも一歩踏み出せないでいた方、操作方法が難しそうで諦めかけていた方!弊社のlearningBOXでその不安を期待に変換しましょう!!それではまた、後編でお会いできるのを楽しみにしております!ご覧いただき、ありがとうございました。
eラーニングシステムのlearningBOX

勉強は贅沢だ!?

こんにちは!システム開発部の門田です! 2019年9月2日に弊社事務所が引っ越ししました!それに伴い自転車通勤を始めました。 運動不足の皆さん、自転車通勤はお勧めですよ! さて今回は「勉強」という壮大なテーマで記事を書きました。ぜひご覧ください! ブログの前に、きたる今月の9/25(水)-27(金)に行われる展示会についての告知をさせてください! 2019年9月25日(水)-27日(金)インテックス大阪にて教育ITソリューション(関西EDIX)に出展します! ▼詳しくはこちら ただいま、着々と準備を進めております! 当日はミニセミナーなども実施予定です。また実際のデモ操作などもスタッフから直接説明できる機会になりますので、ぜひご来場下さい! 招待券の申し込みも受け付けておりますので、気になった方は、第3回 【関西】教育ITソリューションEXPO in インテックス大阪をぜひご確認ください。 スタッフ一同、お待ちしております! それでは、ブログに戻ります! 目次はこちら 1. 改めて考えてみる。勉強とは? 2. 勉強するのは何のため? 3. 勉強は贅沢だ!? 4. 勉強法は無数にある 5. まとめ 改めて考えてみる。勉強とは? 「勉強は大事」 これについて異論のある人はいないのではないでしょうか? 人生100年時代と言われ、変化も激しい現代は、大人になっても勉強し続ける必要があります。 では、そもそも「勉強」とはなんでしょうか?改めて考えてみました。 「広辞苑」(第6版)によると ① 精を出してつとめること。 ② 学問や技術を学ぶこと。さまざまな経験を積んで学ぶこと。「数学を―する」「何事も―だ」 ③ 商品をやすく売ること。「お値段は―しときます」 となっています。 3種類の意味が出てきましたが、今回は①②の話をしたいと思います。 まずは、 ①「精を出してつとめること」 これは簡単にいうと「一生懸命努力する」ということですね。次に、 ②学問や技術を学ぶこと。さまざまな経験を積んで学ぶこと。「数学を―する」「何事も―だ」 これは「学校へ行く」「習い事をする」「新入社員が仕事を覚える」イメージですね。 どちらの意味も普段使っているのと同じ感覚ですね。 勉強するのは何のため? 「何で勉強をしなきゃいけないの?」 誰でも1度は思ったことがあるのではないでしょうか? 子供や学生だと「大人になった時に困るから」「進学のために」「勉強しないと就職できないから」といった理由が多そうです。 大人だと、「仕事で必要だから」「資格を取るために」などありますね。他にも、「夢をかなえるために」「趣味をより楽しむため」と、人それぞれ様々な理由がありますね。 上記の理由は、言葉は違えど共通している点があります。 それは「今の自分よりも成長して、より良い、より楽しい人生を送るため」ということです。 子供の頃は自分の意志というよりも、大人に理由付けされることが多いでしょう。一方で、大人になって勉強を続けられる方は、自発的な理由が多いのではないでしょうか?(人に言われても中々できませんよね?)また、年齢を重ねても好奇心を持ち、様々なことにチャレンジされるシニアの方も多くいます。こう考えると、自発的な勉強ほど理由が前向きで素敵ですね。 勉強は贅沢だ!? ここでタイトルの話になりますが、そもそも「勉強できる状況、環境にある」というのはとても恵まれていると思いませんか? 極端な例ですが、戦争をしていたり、自然災害に襲われている状況では勉強どころではありませんよね? 古代ギリシアで哲学が発展したのは、都市アテネが地域で巨大な力をもち、平和で時間が余っていた、すなわち暇だったからです。(プラトン、ソクラテス、アリストテレスなど聞いたことありますよね?) また、家庭が貧しくて食べるのにも困っている状況でしたら「学校なんかへ行かずに、さっさと働け!」という状況も考えられます。 戦後間もない高度成長期の日本では、中卒で働く労働者のことを「金の卵」と呼び、それが当たり前のことでした。その後、日本の経済成長に伴い、高校&大学進学率は右肩上がりになっています。 現代では、「塾へ通う」「高校へ進学する」というのは当たり前だと思うかもしれませんが、もちろん費用が発生しています。通常、学生は親御さんが一生懸命働いたお金で学校へ行くと思いますが、決して安い金額ではないと思います。 平成28年文部科学省 子供の学習費調査によりますと 「公立高等学校(全日制)の年間学習費は約45万1千円」となっています。 上記を踏まえれば、勉強できるということはとても恵まれていて、贅沢なことだと言えます。 いま勉強法は無数にある そんな贅沢な勉強ですが、現代では学校へ通うだけでなく、様々なやり方があります。 しかし、忙しい社会人は仕事の後に教室に通うというのは大変ですよね。では、何か良い手段はないのでしょうか? そこで上手く活用したいのが、「eラーニング」です。 パソコン、スマートフォンやタブレットの普及により、以前に比べてとても手軽に利用できるようになりました。「eラーニング」を上手く使えば、ちょっとした待ち時間や、電車での移動時間などの隙間時間を利用でき、効率的に勉強することができます。 そしてもちろん、弊社サービスの学習管理システム「learningBOX」も「eラーニング」の1つです。 個人での利用はもちろん、企業研修や学習塾などで大勢に資料や教材を配布することもできますし、受講生管理や成績管理も行えます。しかもなんと「learningBOX」は無料で試していただくことができます。 まずは試しにアカウントを作成いただいて、皆さんの勉強、スキルUPに役立てていただければと思います。 ▼ご登録はこちらから まとめ 勉強ということについて考えてみましたが、いかがでしたか?勉強できるということは幸せなことですね。 ぜひ、弊社のeラーニングシステム「learningBOX」を活用していただいて、少しでもあなたの成長に繋げて欲しいと思います。 そして、「社員・スタッフに成長してもらって、より良い、より楽しい人生を送ってほしい!」とお考えの企業の研修・人事ご担当者様!教育関係のご担当者様!「learningBOX」は今までeラーニングシステムが高額で導入にはハードルが高いと感じておられる企業様にも導入しやすい価格帯で提供しています! 無料かつ無期限でご利用頂けるフリープランもございますので、ぜひこの機会にご登録下さいませ。 ▼ご登録はこちらから 最後までお付き合いいただきありがとうございました。 【改めて展示会の告知】 2019年9月25日(水)-27日(金)インテックス大阪にて教育ITソリューション(関西EDIX)に出展します! ▼詳しくはこちら ただいま、着々と準備を進めております! 当日はミニセミナーなども実施予定です。また実際のデモ操作などもスタッフから説明差し上げることができる機会になりますので、ぜひご来場をご検討お願いします! 招待券の申し込みも受け付けておりますので、気になった方は、第3回 【関西】教育ITソリューションEXPO in インテックス大阪をぜひご確認ください。 スタッフ一同、お待ちしております!
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